著作・論文

雑誌原稿

発行年論文タイトル/書籍タイトル出版社
2017年 「変貌するスリランカの教育」『季刊フォーラム:教育と文化』pp. 72 - 79.  教育文化総合研究所
2017年 「ホームスクールの国際比較:日本に“近い”イギリスからの示唆」『世界の児童と母性』Vol. 80. pp. 63 – 67. 公益財団法人資生堂社会福祉事業財団
2016年 「学校まるごとESD時代へ」
『教育新聞』(2016年1月1日号)
教育新聞社
2015年 「ESD推進のためのユネスコスクール宣言」(ユネスコスクール岡山宣言)から読み解く、この10年の成果と課題」
『文部科学広報』
文部科学省
2015年 「持続可能な未来への学び――国境を超えて育まれる「変化の担い手」たち」
『婦人之友』(2015年1月号)、85-90頁
婦人之友社
2015年 「ESDの真髄と日本の課題:ホリスティックな教育デザインの必要性」
『教育展望』(第61巻7号)、31-35頁
教育史料出版
2014年 「グローバル時代における学びの行方:教育振興基本計画に見る三つの方向性」
『教育展望』(第60巻3号)、29-33頁
教育史料出版
2014年 「グローバル化時代に求められる教育とは:〈他者を変える教育〉から〈自己が変わり、社会が変わる学習〉へ」(巻頭言)『信濃教育』1-13頁. 信濃教育会
2011年 「ラオスにおける持続可能な未来への「担い手」づくり」(「ベネッセ子ども未来紀行」ホームページ掲載) ベネッセ
2010年 International Understanding Through Sharing Common Issues: Pondering Sustainable Development in the Goto Islands: Young Leaders in Different Countries Understand Each Other from Their Experiences of Sharing and Exchanging.  (SangSaeng「相生」). Seoul: APCEIU
2010年 「素朴な疑問を基に、多方面の目差しから描かれる新鮮な日本の教育像:多文化化する現代社会においては、どのような教育政策が求められるか」
『図書新聞』第5面(2010年2月20日)
図書新聞
2009年 「サスティナブルな未来のための学び:ESD(持続可能な開発のための教育)とは」『家庭科研究』(No.225) NPO法人家庭科教育研究者連盟
2006年 「公設シュタイナー学校の誕生:多様教育の在り方模索するオーストラリア」
『内外教育』(第5662号)、2-4頁、2006年6月27日
時事通信社
2005年 「持続可能な開発のための教育」の真義とは ― 国際シンポジウムからの示唆 ― 」
『国際理解』(第36号)、48-50頁
帝塚山学院大学国際理解研究所
2005年 「広まるシュタイナー学校群 ― 48校に7000人が学ぶ ― オーストラリア」
『内外教育』(第5561号)、6-8頁、2005年4月26日
時事通信社
2005年 「教育とセレンディピティ:オーストラリアのシュタイナー学校に見る豊かな〈学力〉」
『教育展望』(第51巻 第1号)、44-51頁、2005年1月
教育調査研究所
2004年 「世界のオルタナティブ教育の現状と課題(後編)」
『みんなの森』(第9号)、36-45頁、2004年3月
ほんの木
2004年 「世界のオルタナティブ教育の現状と課題(前編)」
『みんなの森』(第8号)、16-23頁、2004年1月
ほんの木
2001年 「フリースクール:日本と諸外国の実情」教科教育研究所編
『CS(学校経営)研レポート』(第43号)、1-21頁、2001年1月
啓林館
2000年 「デンマークの教育 ― 独自の教育実践を育む支援構造」全国市町村教育委員会連合会編 『時報市町村教委』(第166号)、16-19頁、2000年5月 全国市町村教育委員会連合会
2000年 「ボリビアになぜ『学び舎』か」
『左官教室』(第525号)、10-13頁、2000年3月
黒潮社
2000年 「『平和の文化』構築へ国際セミナー ― タイ・カンチャナブリで昨秋開催」
『内外教育』(第5087号)、8-10頁、2000年2月25日
時事通信社