11月9日聖心女子大学宮代ホールにて、「虹」編集委員会と5名の先生方によるシンポジウム
<境界線>〜個人と社会の関係を考える〜 が開催されました。

○13:00〜15:00 講演
  
  水島尚喜先生(美術教育学)
  
  大塚美保先生(日本文学)
  
  遠藤 徹先生(倫理学)
  
  永野和男先生(教育情報学)
  
  小堀玲子先生(英文学)


○15:15〜16:00 討論
 
さまざまな角度から「境界線」について考える機会になったことと思います。

貴重なお話をしてくださった先生方、お集まりいただいた皆さん、本当にありがとうございました。

なお、このシンポジウムの詳細は来年度発行の
「虹」第51号にも掲載いたします。

ご参考までに、ご案内HPはこのようなものでした。