2009/9/15

本年度に教育実習・介護等体験・博物館実習を行う在学生の皆さんへ

新型(H1N1)インフルエンザに伴う教育実習・介護等体験・博物館実習の対応について

聖心女子大学 学長

 当面、学外にて実施される教育実習・介護等体験・博物館実習の取り扱いにつきましては、次のとおりといたします。


(1) 現時点において、教育実習・介護等体験・博物館実習を、予定どおり行うこととする。
 
(2) もし実習先において、休校・休園・休館などの措置がとられた場合は、実習先の指示に従うこととする。また、その際は、必ず学務事務部 教務課にメールにて、その旨連絡すること。さらに、実習先より、検温・健康調査など依頼があった場合は、その指示に従うこと。
さらに、実習先より、検温・健康調査など依頼があった場合は、その指示に従うこと。
 
メール送信の際は、次の項目に注意してください。
 
【メールのタイトル】
 各自の該当する実習名=「教育実習」、「介護等体験」、「博物館実習」、のいずれかをメールのタイトルとしてください。

【メールの本文】
 最初に「学籍番号」、「氏名(フルネーム)」を記載して、次に内容を書いてください。

【メールの宛先】
 学務事務部教務課(新型インフルエンザ専用アドレス) shikaku@u-sacred-heart.ac.jp
 
※送信いただいた内容に不明な点がある場合には、学務事務部教務課より送信元のメールアドレスにご連絡します。
 
※その他不明な点がある場合は、メールにて学務事務部教務課に問い合わせてください。
 なお、緊急の場合は、電話にて問い合わせてください。(平日の9時〜17時)
 03-3407-5811(大学代表より学務事務部教務課(教育実習・介護等体験・博物館実習担当))

 また、各自において体温や体調などの健康状態について自己観察し、もし発熱、せき、全身の痛みなどインフルエンザとみられる症状が認められた場合は、実習を欠席する旨、実習先と学務事務部 教務課まで連絡をしてください。実習の再開については、実習先と大学で協議いたします。

 なお、大学からの連絡は、大学ホームページに適宜掲載しますので、他の情報と合わせて必ず確認するようにしてください。

以上