聖心女子大学

教育研究業績書

専任教員一覧に戻る



■教育学科 教授 益川 弘如(マスカワ ヒロユキ)
専門分野および専門テーマ  学習科学、認知科学、教育工学、協調学習、ICTを活用した教育
取得学位 博士(認知科学)
学位取得大学 中京大学大学院
最終学歴 中京大学大学院情報科学研究科情報認知科学専攻博士後期課程 単位取得後退学
 
主な職歴概要等
年月日概要等
2017年4月~現在東京大学高大接続研究開発センター 協力研究員
2017年4月~現在静岡大学大学院教育学研究科附属学習科学研究教育センター 学外研究員
2015年10月~2017年9月東京大学公共政策大学院 客員研究員
2014年4月~2017年3月東京大学大学発教育支援コンソーシアム推進機構 協力研究員
2009年4月~2017年3月静岡大学大学院教育学研究科 准教授
2007年4月~2009年3月静岡大学教育学部 准教授
2004年4月~2007年3月静岡大学教育学部 講師
2003年4月~2004年3月中京大学情報科学部認知科学科 助手

1. 教育活動
1-1 担当授業科目
年度事項
2017人間科学特別演習 B,教育実践研究特論6,基礎教育学特論1,教育情報基礎演習1 B,教育情報基礎演習1 A,教育学演習1-(2) D,教育学演習1-(1) F,教育学演習1-(1) E,Myプロジェクト,Myプロジェクト,Myプロジェクト,教育学演習2-(2) G,教育学演習3 G,メディア教材開発,教育工学,教育課程方法論,教育実践特殊研究6,教育学入門
1-2 教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)
項目年月日概要等
2017年度採用のため記述なし2017年
1-3 その他教育活動上の特記事項
項目年月日概要等
2017年度採用のため記述なし2017年

2. 大学及び学校法人における役職の経歴

3. 研究活動
著書・論文等の名称単著・
共著の別
発行または
発表の年月
発行所、発表雑誌
(及び巻・号数)、
発表・講演等のテーマ
及び内容等の名称
編者・著者名
(共著の場合のみ記入)
該当頁数
<著書>
『教育工学選書II 学びのデザイン:学習科学』(「あるべき学びの再考とその基盤となる学習理論の枠組み」「獲得メタファに基づく学習理論」「教職大学院を中心としたスケールアップの拠点形成」担当執筆編著・共著2016年ミネルヴァ書房大島純, 益川弘如(編著), 大島純, 村山功(共著者)pp.44-55,pp.56-71,pp.140-147
『教育工学選書II 協調学習とCSCL』(「協調学習の技法」担当執筆)共著2016年ミネルヴァ書房加藤浩, 望月俊男(編著), 尾澤重人(共著者)pp.16-45
『学校インターンシップの科学』(「学生の学校インターンシップ経験を活かした授業・演習:新たな学びの実現に応える教員養成大学・教職大学院の構築」担当執筆)共著2016年ナカニシヤ出版島充士, 溝上慎一, 中村直人, 森下覚(編著), 長谷川哲也, 望月耕太(共著者)pp.273-296
『アクティブラーニングの技法・授業デザイン』(「知識構成型ジグソー法」担当執筆)共著2016年東信堂溝上慎一(監修), 安永悟, 関田一彦, 水野正郎(編著)pp.67-87
『放送メディア研究12』(「学習科学からの視点-新たな学びと評価への挑戦-」担当執筆)共著2015年日本放送協会放送文化研究所日本法協会放送文化研究所(編)pp.189-211
『21世紀型スキル:学びと評価の新たなかたち』(「新たな学びと評価を現場から創り出す」担当執筆)編訳・共著2014年北大路書房三宅なほみ(監訳), 益川弘如・望月俊男(編訳), グリフィン, P., マクゴー, B. & ケア, E. (編)pp.223-239
『児童心理学の進歩2014年版』(インターネットを活用した協調学習の未来に向けて」担当執筆)共著2014年金子書房日本児童研究所(監修)三宅なほみ(共著者)pp.189-213
『教育工学選書 教育工学研究の方法』(「デザイン研究・デザイン実験の方法」担当執筆)共著2012年ミネルヴァ書房清水康敬・中山実・向後千春(編著)pp.177-198
<論文>
建設的相互作用経験の蓄積が協調的問題解決能力の育成につながるか—縦断的な発話データを用いた能力発揮場面の分析共著2016年『認知科学』23(3)河崎美保, 白水始pp.237-254
科学技術の社会問題に関する学習者の思考の評価フレームワークの研究動向共著2016年『科学教育研究』40(4)坂本美紀, 山口悦司, 西垣順子, 稲垣成哲pp.353-362
ジグソー法とPBLを組み合わせた協働学習の学習効果の検証共著2016年『大学教育学会誌』38(1)武田香陽子, 高橋淳, 島森 美光pp.144-153
知識理解と資質能力育成を同時に実現するジグソー法の理論と実践単著2016年『薬学雑誌』136(3)pp.369-379
21世紀型の資質・能力をいかに育成するか単著2016年『教育総合研究』9pp.1-20
デザイン研究を用いたエビデンスに基づく授業研究の実践と提案共著2015年『日本教育工学会論文誌』39(3)遠藤育男pp.221-233
教育イノベーションを実現する学習科学と学習工学へ単著2015年『人工知能』30(4)pp.513-514
教員養成における学習開発学の創造共著2015年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』24宇都宮裕章, 色川卓男, 池田恵子pp.1-14
知識構築プロセスを安定して引き起こす協調学習実践の検証共著2015年『日本教育工学会論文誌』38(4)遠藤育男,大島純,大島律子pp.363-376
学習者中心知識構築型への授業観変容を目指した学習科学プログラム共著2014年『日本教育工学会論文誌』38(Suppl)村山功pp.13-16
学習科学の起源と展開共著2014年『科学教育研究』38(2)三宅なほみ, 大島純pp.43-53
学習科学の新展開:学びの科学を実践学へ共著2014年『認知科学』21(2)白水始, 三宅なほみpp.254-267
学習科学を生かした国語科授業デザインに関する実践研究共著2013年『日本教育工学会論文誌』37(Suppl)神田憲興pp.101-104
創発的コラボレーションを促すワークショップの活動構成:アナロジカル・ジグソーメソッドの効果の検討共著2013年『日本教育工学会論文誌』37(3)安斎勇樹, 山内祐平pp.287-298
タブレット端末を活用したワークショップ型社会科授業の実践共著2013年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』21古田善太郎, 黒_幸夫, 西原拓伸, 山本真人pp.143-154
授業実践による教師の信念変化に向けて—工作的発問の活用—共著2012年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』20山崎健史, 後藤聡, 神田憲興, 小川まゆ, 速水二葉, 山本真人, 村山功pp.223-230
同僚と共に授業改善に取り組む力量の育成—協調的授業観察分析法の導入—単著2011年『大分大学教育福祉学部附属教育実践総合センター紀要』28pp.43-52
教員養成系大学院における理論−実践往還型カリキュラムの開発とその評価共著2009年『日本教育大学協会研究年報』27石上靖芳, 村山功, 原田唯司pp.301-318
授業改善力を高める協調的授業観察分析法の提案と実践共著2009年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』17村山功,酒井宣幸,石上靖芳pp.51-58
基礎学力を支えるフィンランドの学校・教育制度−修学前教育から大学教育までの全教育視察から−共著2009年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』17酒井宣幸, 杉山孝, 村山功, 矢崎満夫pp.11-22
スクールリーダーを養成するための教員養成系大学院カリキュラムの開発(3)—授業改善力獲得の取り組み:小学校理科の意図的なグループ編成をもとにした単元開発とその授業実践の分析から—共著2008年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』15新妻明子, 兼子知也, 飯泉沙弥香, 石上靖芳, 村山功pp.149-162
スクールリーダーを養成するための教員養成系大学院カリキュラムの開発(2)—学校実習を基盤に据えた理論と実践の往還型カリキュラムの実践とその効果の検討—共著2008年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』15石上靖芳, 村山功pp.133-148
生涯学習に必要な学習力とは? Web掲示板利用のグループ学習授業の事例から単著2008年『静岡大学生涯学習教育研究』10pp.70-73
多様性を利用した授業形態—ジグソー学習法と協調学習支援システムの組み合わせ—単著2007年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』14pp.39-46
スクールリーダーを養成するための教員養成系大学院カリキュラムの開発—理論と実践の往還型カリキュラムを基盤に据えて—共著2007年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』14石上靖芳, 村山功, 原田唯司pp.127-132
授業開発力向上を目指した授業プログラムの開発と実践評価—実習経験を基盤とした学習理論の再構築活動支援—単著2007年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』13pp.129-140
教育実習経験と授業内容の継続的関連付け支援による理解深化単著2006年『静岡大学教育学部附属教育実践総合センター紀要』12pp.105-113
協調学習支援システムにおける相互作用支援と知識統合支援単著2006年『静岡大学教育学部研究報告(人文・社会科学篇)』56pp.67-82
ノート共有吟味システムReCoNoteを利用した大学生のための知識構成型協調学習活動支援単著2004年『教育心理学研究』52(3)pp.331-343
Cognitively active externalization for situated reflection共著2002年Cognitive Science, Vol.26Shirouzu, H.& Miyake, N.pp.469-501
協調学習支援ノートシステム「ReCoNote」が持つ相互リンク機能の効果単著1999年『日本教育工学会論文誌』23(2)pp.89-98
<国際会議>
Effects of task design during collaborative ploblem solving using the knowledge constructive jigsaw共同2017年EARLI2017, FinlandKawasaki, M., Masukawa, H. & Endo, I.
Proposing an Alternative Framework for the Assessment of Collaborative Problem Solving共同2015年CSCL2015, SwedenShirouzu, H., Tohyama, S., Yamada, M., Kitazawa, T., & Masukawa, H.
Instructional Design for Facilitating Collective Discourse with Tablet PCs for Understanding Scientific Concepts共同2015年CSCL2015, SwedenOshima, J., Oshima, R., Masukawa, H., Chiyonishio, Y., Hayashi, K., Yamaguchi, E., & Ohsaki, A.
Designing Collaborative Learning Activity for the Abstract Knowledge Creation共同2013年ICCE2013, Bari, IndonesiaMasukawa, H. & Endo, I.
Collaboration for Building Sustainable Knowledge共同2012年The 34th annual meeting of the Cognitive Science Society, CanadaMasukawa, H. & Endo, I.
Transferring an established curriculum from one university to another -Extraction and evaluation of conditions for transferring-単著2006年The 5th International Conference on Cognitive Science, Sapporo
Mutual links as externalized resources for students’ collaborative reflection共同2002年AERA Annual Meeting 2002Masukawa, H. & Miyake, N.
Intentional Integration Supported by Collaborative Reflection共同2002年Computer Supported Collaborative Learning 2002Miyake, N., Masukawa, H., Yuasa, K., Shirouzu, H.
The complex jigsaw as an enhancer of collaborative knowledge building in undergraduate introductory cognitive science courses共同2001年European Perspectives on Computer-Supported Collaborative LearningMiyake, N., Masukawa, H. & Shirouzu, H.pp.454-461
Construction of collaborative learning culture in college-level cognitive science classrooms共同2000年International Workshop on New Technologies for Collaborative Learning 2000Miyake, N., Masukawa, H., Nakayama, H., Shirouzu, H., & Yuasa, K.pp.119-126
Annotations for reflection in college classes共同2000年American Educational Research Association Annual Meeting 2000Miyake, N., Masukawa, H. & Nakayama, H.
Relation-making to sense-making: Supporting college students’ constructive understanding with an enriched collaborative note-sharing system共同2000年Fourth international conference of the learning sciencesMiyake, N., Masukawa, H. & Nakayama, H.pp.41-47
<事典項目>
人工知能大事典共著2017年共立出版人工知能学会(編)
知識ベース 知識の森共著2011年電子情報通信学会(編)
<記事>
一人一人なりの学習過程で深い学びを実現するには単著2017年『学校教育』2017年4月号, No.1196, 広島大学附属小学校学校教育研究会pp.22-29
アクティブラーニングの意義と実践単著2017年『産業訓練』63(1)pp.25-30
学校を超えたICT活用の前向き授業づくり共著2016年『学習情報研究』2016年7月号楠本誠, 沢田佳史pp.20-23
アクティブ・ラーニング基本の「き」(全6回連載)単著2016年『英語教育』2016年4〜9月号, 大修館書店
形だけの主体的・協働的学びを越えていくために単著2016年『国語教室』第102号, 大修館書店pp.54-55
ICTを活用した21世紀型の新たな授業と評価単著2015年『視聴覚教育』2015年6月号pp.6-9
21世紀の子どもたちを育てるICT活用単著2014年『教師の広場』No.180, 静岡県出版文化会pp.8-11
質の高い学びを引き起こす協働学習とICT活用の原則単著2012年『学習情報研究』2012年11月号pp.26-27
メディアが変える教育:知の共有から知の共創へ共著1999年『月刊言語』 Vol.28(3), 大修館書店三宅なほみpp.54-60
<翻訳>
『パワフル・ラーニング:社会に開かれた学びと理解をつくる』(「結論——理解を促す学校を創造する」「巻末資料」担当翻訳)共訳2017年北大路書房深見俊崇, 廣瀬真琴, 御園真史, 坂本將暢, 杉山元洋(訳), リンダ・ダーリンハモンド(編)
『学習科学ハンドブック第二版・第2巻』(「協調学習の社会的次元と相互作用的次元」担当翻訳)編訳2016年北大路書房大島純, 森敏昭, 秋田喜代美, 白水始(監訳), 望月俊男, 益川弘如(編訳), R. K. ソーヤー(編)pp.147-163
『21世紀型スキル:学びと評価の新たなかたち』(「教育と学校の役割の変化」担当翻訳)編訳2014年北大路書房三宅なほみ(監訳), 益川弘如・望月俊男(編訳), グリフィン, P., マクゴー, B. & ケア, E. (編)pp.1-20
『デジタル社会の学びのかたち 教育とテクノロジの再考』(「教育における3つの時代の変化」担当翻訳)共訳2012年北大路書房稲垣忠(編訳), コリンズ, A., ハルバーソン, R.(著)pp.125-141
『英国初等学校の創造性教育(下)』(「初等学校デザイン・テクノロジー(D&T)における創造性」担当翻訳)共訳2009年静岡学術出版弓野憲一,渋谷恵監訳,Anthony Wilson編著pp.373-396

4. 学会等及び社会における主な活動
4-1 学会活動
年月日概要等
2017年所属学会:日本認知科学会、日本教育工学会、日本教育心理学会、日本科学教育学会、人工知能学会、教育システム情報学会、The International Society of the Learning Sciences
2017年6月~現在日本教育工学会評議員
2017年4月~現在日本認知科学会運営委員会委員
2016年7月~現在日本科学教育学会代議員
2015年9月~現在日本認知科学会編集委員会委員
2014年10月~現在日本科学教育学会若手活性化委員会委員
2013年10月~2017年9月教育システム情報学会編集委員会委員
2013年10月~現在日本教育工学会教育工学選書編集委員会委員
2012年11月~2016年9月日本科学教育学会編集員会委員
2012年11月~2015年3月教育システム情報学会大会企画委員会(プログラム部門)委員
2013年4月~2015年3月日本教育工学会ショートレター編集委員会委員
2013年3月~2014年6月日本科学教育学会編集委員会特集号編集部会副部会長(学習科学)
2014年3月~2014年11月ICCE2014 C2 Program Committee
2013年3月~2013年11月ICCE2013 C2 Program Committee
2013年9月~2013年11月ICCE2014 Local Program Committee
2009年6月~2011年6月日本教育工学会研究会委員会委員
2008年5月~2009年3月日本教育心理学会第51回総会準備委員会委員
4-2 社会における主な活動(地域・産学連携・公的機関への協力)
年月日概要等
2017年6月~現在文部科学省「次世代の教育情報化推進事業 企画検証委員会」委員
2017年5月~現在松阪市教育委員会「松阪市教育の情報化検討委員会」委員長
2017年4月~現在文部科学省「学習指導要領等の改善に係る検討に必要な専門的作業等協力者(高校普通教科「情報」)」委員
2016年11月~現在文部科学省「学校におけるICT環境整備の在り方に関する有識者会議」委員
2015年10月~現在文部科学省「ICTを活用した教育推進自治体応援事業(ICT活用教育アドバイザー派遣事業)」アドバイザー
2015年10月~現在文部科学省「中央教育審議会 初等中等教育分科会 教育課程部会 情報ワーキーンググループ」委員
2015年10月~現在静岡県総合教育センター 研究顧問
2015年8月~現在広島県教育委員会「OECD広島創生イノベーションスクール」運営アドバイザー
2015年4月~現在OECD日本イノベーション教育ネットワーク 研究コーディネーター
2014年12月~2017年3月文部科学省「先導的な教育体制構築事業 効果検証ワーキンググループ」委員
2016年12月~2017年3月文部科学省「学校における情報セキュリティを確保したICT環境強化事業」事業実施委員長
2015年6月~2017年2月文部科学省「中央教育審議会 生涯学習分科会 学習成果活用部会」委員
2015年4月~2017年3月静岡県総合教育センター 協議会委員
2013年4月~2017年3月静岡県教育委員会「静岡県学力向上推進協議会」委員
2015年4月~2017年3月国立教育政策研究所「教員養成等の改善に関する調査研究 教育方法の革新を踏まえた教員養成プログラム研究チーム」所外委員
2013年10月~2016年3月文部科学省「デジタル教材等の制作・流通の促進に向けた試験研究(デジタル教材等の標準化)デジタル教材等の標準化に関する企画開発委員会」委員
2015年6月~2016年3月文部科学省「ICTを活用した教育推進自治体応援事業(ICTを活用した教育の推進計画作成促進のための調査研究)」委員
2014年4月~2015年3月掛川市教育委員会「掛川市学校ICT基本計画策定委員会」委員長
2014年6月~2015年3月文部科学省「ICTを活用した教育の推進に資する実証事業 テーマ1 ICTを活用した教育効果の検証方法の開発」委員
2007年5月~2009年3月静岡県教育委員会「静岡県検証改善委員会」委員
4-3 受賞歴,その他
年月日概要等
2013年9月日本教育工学会研究奨励賞「協調学習型授業を支える観察評価方法の学習支援」
2006年6月人工知能学会研究優秀賞「要素間の関連付け支援による知識統合プロセス支援」




Copyright(c), University of the Sacred Heart,Tokyo All rights reserved.