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杉原真晃教授(教育学科)分担執筆『実践 ディープ・アクティブラーニング』が出版
杉原真晃教授(教育学科)分担執筆『実践 ディープ・アクティブラーニング』が勁草書房より出版されました。
「アクティブラーニング」という言葉が注目されてから10年以上経過したが、「深い」学びが実現しているかは心許ない状況である。本書では高校・大学において行われている実践を取り上げ、ディープ・アクティブラーニングの現在地を明らかにすることを試みる。アクティブラーニングを深い学びへとリデザインする際に参考となる一冊。(出版社HPより)
杉原教授は「第Ⅱ部 共通教育・教養教育」の「第4章 教養教育としてのサービスラーニング――学術を基盤とした市民性育成と社会貢献の統合――」を執筆しています。
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