聖心Voices

自らの学びを深め、友人たちと切磋琢磨しながら輝いている学生たち。
聖心で育まれた社会の第一線で活躍する卒業生たち。
独自の研究テーマを持ち、教育活動とも連携させながら新たな知識や成果を社会に発信する教員たち。
あなたの一生を支える学びが、ここにあります。

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学科・専攻でみる

  • 英語文化コミュニケーション学科
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  • 卒業生

人のこまやかな感情に寄り添い、ともに喜び、悲しむ心を大切にする

新村 萌未(哲学科 ) 2012年度卒業)

  • 卒業生

物事を深く考える思考力を身に付け 生涯を通したキャリアを切り拓いていく

青柳 詩織(歴史社会学科 史学専攻 (現:史学科)) 2016年度卒業)

  • 卒業生

一人ひとりが生きやすい毎日を送れるように 心の仕組みを分析して的確に援助する

一田 侑希子(教育学科心理学専攻(現:心理学科) 2011年度卒業)

  • 在学生

みずから学び得ようという主体性、積極性が養える大学

井口双葉(人間関係学科)

  • 卒業生

困難な状況におかれた人々の声を聞き 社会に問いを発信し続ける

古川 幹子(日本語日本文学科 2016年度卒業)

  • 卒業生

誰かと一緒にいる幸せを子どもたちに伝える笑顔の保育者でありたい

槌野 友理(教育学科 初等教育学専攻 2012年度卒業)

  • 卒業生

「聖心スピリット」の実践で東京都民への貢献と自治体連携による繁栄に取り組む

石川 真梨絵(歴史社会学科 人間関係専攻* 現・人間関係学科 2013年度卒業)

  • 卒業生

「清楚に、したたかに」恩師の言葉を胸に刻んで

山口絢香(英語英文学科* 現・英語文化コミュニケーション学科 2015年度卒業)

  • 教員

コミュニケーションの生涯発達

井上 智義(心理学科 教授)

  • 教員

子どもの権利を守る―子ども虐待防止とは

加藤 洋子(教育学科 准教授)

  • 在学生

異なる考え方から学び、主体的に考え、行動する力を養った4年間。

白石 楓(人間関係学科 2020年卒業)

  • 在学生

先生に名前を覚えてもらえる距離の近さが学びのモチベーションに。

小松 愛実(英語文化コミュニケーション学科 2020年卒業)

  • 教員

赤ちゃんはなぜ指さしするのか?

岸本 健(心理学科 准教授)

  • 卒業生

学生時代の経験が、海外駐在員として必要な能力の基礎になっています。

朝倉 寛子(国際交流学科 2012年卒業)

  • 教員

コミュニケーションを工夫して風通しの良い社会を作る

岩田 一成(日本語日本文学科 教授)

  • 教員

信仰と理性

山田 庄太郎(哲学科 専任講師)

  • 教員

バングラデシュにおける公的医療の問題点

大橋 正明(人間関係学科 教授)

  • 教員

人はなぜ恥ずかしがるのか

菅原 健介(人間関係学科 教授)

  • 教員

日本社会は災害にどのように向き合ってきたか

土田 宏成(史学科 教授)

  • 教員

その信頼、一方通行?双方向?

藤原 勇(人間関係学科 専任講師)

  • 卒業生

グローバルかつこまやかな視座から豊かな社会の実現に貢献したい。

今瀬 ひかる(国際交流学科 2014年度卒業)

  • 教員

健康リテラシーを高めよう

植田 誠治(教育学科 教授)

  • 教員

救済に値する人、しない人

大西 吉之(史学科 教授)

  • 教員

アフリカの人びとから多くを学ぼう

石井 洋子(人間関係学科 准教授)

  • 教員

表現の深みを求めて -愉しく読むということ-

川津 誠(日本語日本文学科 教授)

  • 在学生

アットホームな環境で養われた自分の考えを行動に移す力。

徳永 桃子(英語文化コミュニケーション学科 2019年卒業)

  • 教員

日本語をさかのぼり、過去と現在に向き合う

小柳 智一(日本語日本文学科 教授)

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